十勝庵「日本一のあまざけ」

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2013年2月28日 (木)

十勝庵「日本一のあまざけ」が縁起のよさは

どうして、十勝庵「日本一のあまざけ」が『縁起の良い』とされる二つ
目の理由です。

十勝庵「日本一のあまざけ」に使われている『伊佐米』は、鹿児島県伊
佐市で栽培されています。

この鹿児島県伊佐市にある、最大の日本最大の金脈がある鉱山が菱

刈鉱山です。

菱刈鉱山に眠っている鉱石は、世界最高級の菌の含有量を誇っています。

最近になっても菱刈鉱山で、30tの金脈が発見されました。

世界中でも注目を浴びている地域となっています。

その金運にあやかろうと、観光客も訪れているようです。

鹿児島県伊佐市で栽培された『伊佐米』は、黄金米と呼ばれることもあ
ります。

これが、十勝庵「日本一のあまざけ」が『縁起の良い』とされる二つ目の

理由です。

伊佐米から作られた甘酒は【月天】情報はココ

2013年2月25日 (月)

十勝庵「日本一のあまざけ」に使用される水は

十勝庵「日本一のあまざけ」は、日本最高峰の『縁起の良さ』と『美味
しさ』を兼ねそなえています。

どうして、十勝庵「日本一のあまざけ」が『縁起の良い』とされるので
しょうか?

それには二つの理由があるからなんです。

一つ目の理由は、十勝庵「日本一のあまざけ」に使われている『太閤水
』は、天下人にまでに上りつめた豊臣秀吉が、九州に行ったときに偶然
発見したものです。

豊臣秀吉が一目惚れした『太閤水』は、仕込み水に欠かすことができな
いリンが多く含まれています

そのため、麹の活性化に『太閤水』は最適です。

お米の栄養分や甘味も最大限に引き出してくれます。

天下人、豊臣秀吉が一目惚れをした『太閤水』を使っているのが一つ目
に理由です。

伊佐米から作られた甘酒は【月天】の情報は←

2013年2月23日 (土)

十勝庵「日本一のあまざけ」の完成は

2012年11月に、ついに十勝庵「日本一のあまざけ」が完成しました。

充填したての温かい十勝庵「日本一のあまざけ」は、本当にビックリす
る程香りが豊かです。

砂糖を一切加えていない麹の発酵だけの甘みでこの味の深みがでる

とは、驚きです。

日本一のあまざけを目指して製法、使う素材、全てにこだわって出来た
この十勝庵「日本一のあまざけ」は、史上最高の出来ではないでしょう
か?

この十勝庵「日本一のあまざけ」を飲むと、あまざけの印象が変るはず
です。

十勝庵「日本一のあまざけ」は、1ヶ月ほど置くほうがより熟成されるそ
うです。

無添加で作り上げた生麹あまざけは、デリケートなので麹の色が黄色が
かってしまうのが弱点でした。

その弱点を和紙で覆ってしまうことでクリアしました。

伊佐米から作られた甘酒は【月天】を紹介します

2013年2月20日 (水)

十勝庵「日本一のあまざけ」の麹造り3

2012年10月から十勝庵「日本一のあまざけ」の麹造りは、始まりました。

まず、お米を蒸らしていきます。

お米の蒸れ上がりが終ると、お米を小分けにしていきます。

均等にこうじ菌をまぶすには必須な作業だということです。

お米の蒸れ上がりが終ったお米を、適温になるまで冷まします。

冷やしたら次はこうじ菌をまぶす作業です。

ここを手作業で均等にまぶす事で麹菌がお米に付く際のムラが無くなり、

より上質な麹が出来るそうです。

麹菌にも色々な種類があります。

今回の十勝庵「日本一のあまざけ」で使用するのは「まろやかな甘みが
出る国産の麹菌」です。

こうじ菌をまぶし終わったお米はこのように一度ギュッと丸めて固める
ことによって、麹菌が発酵をはじめるそうです。

伊佐米から作られた甘酒は【月天】↑から

2013年2月18日 (月)

十勝庵「日本一のあまざけ」の麹造り2

十勝庵「日本一のあまざけ」を作る過程で、翁酒造株式会社に新しい麹
室(こうじむろ)が完成しました。

最近では、麹造りはほとんど機械化されて全自動で気温や湿度を管理し
ながら麹を発酵させています。

でも今回翁酒造株式会社が増設した麹室はあえて手作業用でした。

手造りの麹の方がやはり、香りや甘みが均等に出るようです。

最高のあまざけ、十勝庵「日本一のあまざけ」を目指すならば避けては
通れないものでした。

ここが上質な生麹造りには欠かせないポイントとなるのです。

やっぱり、人の手で手作りしたほうが麹も上質なものができるのですね。

手をかけて作られた十勝庵「日本一のあまざけ」を味わってみませんか?

伊佐米から作られた甘酒は【月天】をおすすめします

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